読書

最近は仕事が忙しくてなかなか本を読む時間が確保しづらいです。短時間で少しずつ読むようにしていますが、読めないんですよね。読んだところまで、まとめをスクラップしておきます。一度この本を読んだならポイントだけサッとみるだけで思い出せるようにしておきます。

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Amazonでまとめ買いした本の中で『地頭力を鍛える問題解決に活かす「フェルミ推定」』というのがあります。
『第6章「全体から考える」フレームワーク思考力』まで読んだので大切なところをスクラップしておきます。

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Amazonでまとめ買いした本の中で『地頭力を鍛える問題解決に活かす「フェルミ推定」』というのがあります。今頃?と思われるでしょうが、最近フェルミ推定を知りました。今までほとんど本を読まずマンガやテレビ、ゲーム、お酒ばっかりだったのですが、最近になって本を手に取るようになり読書が楽しくなってきました。この本はよくまとめられているのですが、私の記憶容量では記憶できないので読んだところまでスクラップしておきます。

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「全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術」で紹介されている「役に立つ22の心理的トリガー」が、思い当たる節が多くとても面白いので抜粋してスクラップしておきます。全て
「なんとなく」知っていたと思っていたことだけれども、一覧にしてみると心理ファクターってかなり多いんですね。プレゼンや面接、自己アピールなど相手に何かを伝えることには心理的な要素が必要不可欠だと思います。伝えるのも人間、聞くのも人間だからです。このテクニックを応用すれば訴求力も上がるのでは?

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「全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術」で紹介されている「コピーライティングの秘密」には、『なるほどね』と思わせる反応に差が出る22のポイントが紹介されています。全てとはいえませんがプレゼンや資料作りブログ記事などアピールする場合に応用が利きそうなものが多く含まれると思います。スクラップしておきます。

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「全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術」で紹介されている「コピーライティングの秘密」には、いくつかのルールがあります。あぁ、なるほど言われてみればというものや、納得は出来るけど実感がないものまで様々です。後に応用できそうなエッセンスを抽出しやすくするためスクラップしておきます。

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「全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術」で紹介されている「広告に使われている各要素の目的と定義」を抜粋しました。広告一つとっても分解してみると、おもしろいことがいろいろとわかりますね。広告業界では当たり前なのかもしれないけど、私自身は業界人ではないので、かなりおもしろい構造と定義でした。プレゼンや技術資料などこの考え方を取り入れたら、作るほうや聞くほうも面白くてわかりやすくなるかも。

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「さあ、才能(自分)に目覚めよう」で紹介されている「自分だけの特徴的な資質」をストレングスファインダーを使って診断してみました。「強みを活用する」点については本に書かれているようなので必要な部分だけリストアップしてみました。咀嚼することからはじめることにします。

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「さあ、才能(自分)に目覚めよう」で紹介されている「自分だけの特徴的な資質」をストレン
グスファインダーを使って診断してみました。なんだかゲーセンの性格判断占いっぽいのですが、設問数が多い為、かなり当たっていると思います。資質を理解
したうえでどのように才能を伸ばしていくか。それが課題になりそうです。「強みを活用する」点については本に書かれているようです。早く読みたいところで
す。

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「さあ、才能(自分)に目覚めよう」を読んでいる時、よりよい講演者になれる技術を紹介して
いました。これは私を含めプレゼンテーションに場が多いが上手く話せない。どうにか上手く出来ないか悩んでいるような人にも通用するのではないかと思いま
した。自分も含め同じ悩みを持っている人の為にスクラップしておきます。